気が付けば台風は - 適宜覚書-Fragments

気が付けば台風は

   

どこか行ってしまったみたい。昨日の朝方結構雨降っていたので警戒していたんだけど肩透かし。何でこんな浦島太郎な認識でいるかというと、うちテレビを見られない状況なのな。テレビはあるにはあるんだけど、娘の「お母さんといっしょ」永久繰り返し再生マシーンと化している。何しろそれ以外にすると「わんわん(そういうキャラクタ)!!わんわん見るぅ!!」とワンワン泣き出すのでそうにもならない。当初俺は強硬派で「んな我侭聞いてられっか!」とテレビにしていたが、妻がこの駄々に耐え切れない。渋々ビデオ専用となった。

今時テレビが1台というのが問題なのかもしれんが、テレビって場所取るから増やしたくない。ということでリアルタイムに近い情報源ってインターネットくらいしかなくて、PCに電源入れられない状況に陥ると世の中の情報から断絶される。いっそラジオでも聞くことにしようかな。

家の都合で生活の利便性が逆行気味なのには正直辟易しているんだが、どうにもならんのな。

ああ、そういえば

「こういうときは…そうだ!!2ちゃんねるだ!」と言うはまもとさんのネタ振りをつい思い出した。そうなんだよね。確かに便利なんだ、あそこは。色々苦手な面が多いんで極力意識から除外しているんでつい忘れているけど…。

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