ソフトウェア特許関連覚書 - 適宜覚書-Fragments

ソフトウェア特許関連覚書

      2017/03/02

新書で古本だと更に手軽な値段。品切れということがあちこちに書かれている。

特許ビジネスはどこへ行くのか―IT社会の落とし穴

特許ビジネスはどこへ行くのか―IT社会の落とし穴

ソフトウエアと特許権―これからは特許の時代

ソフトウエアと特許権―これからは特許の時代

少し昔にBTがウェブサイトのリンク機能をサブマリン特許として持ち出してきたことが失笑を買っていたが、実のところ「何でも特許」「どこでも特許」的なやり方が蔓延した場合そちらが罷り通る。前提として常識を持つことも重要だが、常識を常識として定着させるのは誰かがやってくれることではない。

適宜覚書-Fragmentsは、筆者が興味をもった様々な情報やネタを筆者が忘れても後で思い出せるよう覚書として公開するBlogです。Google Chrome拡張、Facebook、Google、Twitter、Windows、各種Webアプリなどを扱うことが多いです。この覚書が、もし何かお役立ちになれば幸いです。

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