OOo 2.0が変えるオフィスアプリ基準 - 適宜覚書-Fragments

OOo 2.0が変えるオフィスアプリ基準

      2017/03/02

ITMediaでの可知さんの連載。タイトルとは違いどちらかに肩入れしないで淡々とそれぞれの機能差を指摘しているので参考になる。

後、この内容から繋げるのはコジツケなんだが、一昨日はなずきんさんのところでWORDの使い方の話が出ていた。

Developerな人だけではないんですが、書類を作成するにあたって、読めればいいという考えで作成しないで欲しいな。あとで、修正する人の気持になった書類を作成して欲しいな。とか、思う今日この頃。

...orz

かなり耳が痛い。実はこれモロ当てはまる。それもDeveloperじゃなくて、俺管理者だし、笑えないなあ。orz

自分用の覚書の場合、最初にテキストエディターでダカダカ打っておくか、或いはメモ帳兼落書き帳に無造作に書き殴った後、Wikiに書いて整形するか直にHTMLで書いておいておく。でも、共用する書類の場合、WORDで作ってPDFでも保存しておく方が良い。しかし、テキストエディタに画像を張り込んだ言わばリッチテキスト的な使い方以上を覚えていないので新たに使い方を学習するのがとても気が重い。

凝った使い方は出来なくても良いから、技術文書をそこそこ論理構造とレイアウト(表示)を上手く使って表現出来るようになりたいな…と常々思いつつ、イチからWordなんて勉強したくないと覚えずにいた。勉強用引用。

インフラ管理者の独り言(はなずきん@酒好テム管理者)

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