法定健康診断 - 適宜覚書-Fragments

法定健康診断

   

超てけとーな診断を受けた。毎年思うが、血取って尿検査だけってのは形式ばかりのものだよな。それでも大台超えてからはあれやこれや引っかかるようになってしまって結構悲しいのだけど…。身体を使っていたり運動したりしていると随分違うのだろうけど、もう恒常性が落ちてきていることはそこここで体感する。

精神的に年齢並みになっているかと言えばそうは思えないのだが、身体は年並みかそれ以上にイカレてきている。

若さに価値を感じるのはそれを失ってしまったことを知ってからだ。頭で理屈がわかっていてもその有難さは失わないと分からない。俺の場合後悔するほど無為な若い時期を過ごさなかったからまだマシだが、無駄にその時期を浪費しまくったような人はキツいだろうな。

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