技術の排他性 - 適宜覚書-Fragments

技術の排他性

   

新しい技術や新しい実装が出ることによって、面白い利用が出来るようになる。これはとてもワクワクすることだ。一方で「何だかな」と思うのは、ある技術と類似する技術を排他的に扱うことが多いことだ。比較・関連付けすることで状況を把握しやすくはなるが、一方でミスリードしているような気がする。

その意味でC-NETは恣意的な方向性を感じさせられることが多い。面白いが、場合によっては非常に悪質だ。

適宜覚書-Fragmentsは、筆者が興味をもった様々な情報やネタを筆者が忘れても後で思い出せるよう覚書として公開するBlogです。Google Chrome拡張、Facebook、Google、Twitter、Windows、各種Webアプリなどを扱うことが多いです。この覚書が、もし何かお役立ちになれば幸いです。

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